P-THなら、貴社でご利用の人事評価制度を
そのままWEBシステム化できます!

人事評価制度を
そのままシステム化

評価制度を変更することなくシステム化できます!

負荷軽減で部下との
コミュニケーション活性化

システム化することで手作業を大幅削減!正確な業務遂行をサポートします。

レポートツールで
社内の人材情報を見える化

評価データをシステムに蓄積することで、人材活用のベースをご提供します!

人事評価の現場の課題

『人事評価そのものにしっかりと時間をあてたいのに、評価に関する業務に工数をとられてしまい面談の時間を十分にとれない』、『評価の分布を把握した上で評価をしたい』といったお悩みをP-THが解決します。

CASE 1 『ファイル管理が大変』 Excel評価シートをダウンロード・
アップロードするだけでOK!
CASE 2 『評価の進捗がわからない』

目標・評価の進捗を見える化

一覧からひと目で確認できるようになります!

CASE 3

『一覧表の作成や転記など手作業が多い』

評価に関連する情報はすべてデータベースに蓄積され一元管理できるので手作業は不要!

CASE 4 『評価内容の調整評価や
分布の資料がほしい』
レポート出力・データ分析ツールと連携することで蓄積したデータを集計・分析できます!

P-THご紹介動画

P-THを導入すると人事考課がどう変わるのか?をわかりやすくご案内した動画コンテンツをご用意致しました。

「人事評価の課題編」・「被評価者編」・「評価者編」・「人事部門編」

人事部門の方が抱える課題とP-THでの解決事例についてドラマ仕立てでご紹介しています。実際の製品をご利用いただく場合のイメージもご覧いただけます。

説明は下部表示の字幕にてご覧ください。


(1)「人事評価の課題編」

人事評価の運用定着や上司部下のコミュニケーションなど人事評価の課題についての動画です

(2)「被評価者編」

被評価者の運用・操作イメージの動画です

(3)「上司編」

個別に評価をする一次上司、リスト形式で調整しながら評価する二次上司など上司の評価イメージの動画です

(4)「人事部門編」

評価会議資料の作成、情報の見える化など人事部門の担当者の業務イメージの動画です


「人事部門の思い編」

アニメーションで人事考課システム【P-TH】をご紹介しています。

P-THの6つの特徴

『人事評価そのものにしっかりと時間をあてたいのに、評価に関する業務に工数をとられてしまい面談の時間を十分にとれない』、『評価の分布を把握した上で評価をしたい』といったお悩みをP-THが解決します。

スムーズな導入

今お使いの評価シートをそのまま利用でき、スムーズに導入頂けます

作業負荷を軽減

評価業務の負荷を軽減し、コミュニケーションを活性化できます

公平感のある
評価の実現

評価分布を可視化することで、偏りを解消します

人財活用を支援

評価の情報をデータベースに蓄積、人財活用に利用できます

短納期で
クイック納入

設定代行サービスのご利用で標準3ヶ月で導入可能です

変更に柔軟に
対応できるシステム

評価シートの変更は設定画面から簡単に対応できます

P-TH導入企業

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株式会社アルモ設計様

イセ食品様
イセ食品株式会社様
オイレス工業様
オイレス工業株式会社様
サンプラネット様
株式会社サンプラネット様
テクマトリックス様
テクマトリックス株式会社様
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愛知県国民健康保険
団体連合会様

ホンダカーズ神奈川北様

株式会社ホンダカーズ 神奈川北様

TOHOシネマズ様

TOHOシネマズ株式会社様

朝日オリコミ西部株式会社様

一般財団法人

カケンテストセンター様

千種会様

社会福祉法人千種会様

P-TH製品概要および参考価格

対象従業員規模

160名以上

160名未満でもご導入いただけますが、

最低ライセンス数は160名になります

提供形態 オンプレミス / プライベートクラウド
参考価格

1,000,000円~

参考価格補足 【初期費用】評価対象者160名のライセンス 100万円~+ 導入費用
【保守費用】ライセンス費用の15%/年~
※月額費用はかかりません。

P-TH製品動作環境

サーバ Windows Server 2008 R2, Windows Server 2012 R2, Windows Server 2016 
クライアント Windows 7,10
Internet Explorer 11, Chrome35以降
Microsoft Excel 2010, 2013, 2016

以下のクライアント環境には対応していません

Office365, 日本語以外の言語環境, VDIやシンクライアント等仮想化技術を利用した環境

経営層・人事部門ご担当者様へ

弊社AJS株式会社営業本部では、メールフォームからのお問い合わせを受け付けています。

関連情報

P-THのよくあるご質問・お問い合わせ

P-THのよくあるご質問・お問い合わせ
人事考課システム【P-TH】でよくいただくご質問。キーワード検索はFAQ配下を全文検索します。

【事例】朝日オリコミ西部株式会社様

【事例】朝日オリコミ西部株式会社様
新聞折込広告の老舗企業が人事評価システムとして「P-TH」を採用。従来の人事評価基準とノウハウをそのまま継承し、低コストかつ短期での導入を実現

【事例】社会福祉法人 千種会様

【事例】社会福祉法人 千種会様
人事評価の見える化を実現したP-TH導入事例

人事評価ソリューション

人事評価ソリューション
人事評価制度を業績UPにつなげる

【P-TH】 GRANDIT連携

【P-TH】 GRANDIT連携
[GRANDT]とシームレスな連携を実現する人事考課システム

人事評価システム体験セミナー(2018年10月,11月)

人事評価システム体験セミナー(2018年10月,11月)
人事評価システムセミナー「評価制度そのまま、Excel評価シートをそのままシステム化」」

人事関連コラム

人事評価コメントの職種別の例文を見てみよう!

人事評価コメントの職種別の例文を見てみよう!
今後の部下(被評価者)のモチベーションを左右しかねない、評価における上司(評価者)のコメント欄。人事評価(人事考課)の時期が近づく度に、悩まれる方も多いようです。限られたスペースでいかに効果的なコメントを残すかの参考となるよう、上司(評価者)のコメントに焦点を当てたコメント例を、職種別にご紹介します。・・・(2018.10.8 No.10020)

仕事が辛い、残業が多いと感じる人事担当者が知っておきべきこと

仕事が辛い、残業が多いと感じる人事担当者が知っておきべきこと
人事の仕事は、ミスなくこなすことが当たり前で、営業職のように目に見える成果があらわれにくいという特徴があります。また、給与計算や社会保険業務、採用や人材育成、人事制度の構築など、多岐に渡る業務を担当しなければならないことから、ストレスをため込んでしまいがちな仕事です。・・・(2018.9.24 No.10019)

人事業務をアウトソーシングするメリットとデメリット

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今日、アウトソーシングは多くの企業で導入されています。専門性の高い業務や煩雑なルーティンワークをアウトソーシングすることで、限られた社内のリソースを効率的に活用することができるからです。では、人事業務が対象の場合は、何に注意するべきでしょうか。・・・・・・(2018.9.10 No.10018)

売り手市場がもたらす採用難。深刻化する人材不足から企業が脱出するには

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売り手市場は、企業に採用難や人材流出をもたらし、人材不足といった問題を引き起こします。人手不足に悩む企業が採用活動を行っても、希望する人材が見つからなかったり、応募自体の数が少なかったりで悩んでいる経営者や人事担当者はかなり多いはずです。・・・(2018.8.27 No.10017)

同一労働同一賃金ガイドライン案における給与および賞与、福利厚生の待遇差について

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一億総活躍社会に向けた、最大のチャレンジとして位置付けられる「働き方改革」。 労働者側からみると残業時間が抑制されたり、賃金格差が是正されたりとメリットばかりが目につきますが、企業はどのような影響を受けるのでしょうか。(2018.8.13 No.10017)

主観的な評価を防ぐ公平な人事評価制度とは

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強固な組織作りや社員の成長を目的とする人事評価制度ですが、制度設計や運用方法によっては、マイナスに働くケースもあるようです。 その原因のひとつが、「公平性の欠如」だと考えられます。(2018.7.30 No.10015)

注目されるコンピテンシーによる人事評価制度

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評価、面接、採用など、人事関連で触れることの多いビジネス用語のひとつに「コンピテンシー」があります。 今回は、コンピテンシーによる人事評価(人事考課)について、導入の流れやメリットなどをご紹介します。(2018.7.16 No.10014)

人事評価シートの管理方法

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人事評価シートの形式は企業によって様々ですが、管理方法については同じような問題で悩まれている企業が多いようです。今回は、人事評価シートの管理方法について、多くの企業が抱えやすい問題をピックアップしてみました。(2018.7.2 No.10013)

人事評価のフィードバック面談の方法

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人事評価(人事考課)サイクルの中でも、重要度が高いとされるフィードバック面談ですが、現実には「結果と処遇を伝える場」にとどまっているケースがあり、面談自体を実施していない企業も存在するようです。 ・・・(2018.6.18 No.10012)

評価データの紛失、パスワードの流出……人事評価の落とし穴

評価データの紛失、パスワードの流出……人事評価の落とし穴
人事評価は、社員のモチベーションを大きく左右するもの。運用に当たっては、いくつかの注意点があります。 今回は、「もしかすると、うちの会社でも……」と思わせられる“人事評価の落とし穴”についてご紹介します・・・(2018.6.4 No.10011)

注目を集める”360度評価”のメリット・デメリット

注目を集める”360度評価”のメリット・デメリット
終身雇用や年功序列が機能を失っていく中、成果主義へシフトする企業が増加し、それに基づいた人事評価制度も多く導入されるようになった日本。 さまざまな方法が模索される中、注目される評価方法のひとつに、「360度評価」・・・(2018.5.21 No.10010)

人事評価との違いにみるタレントマネジメントの課題

人事評価との違いにみるタレントマネジメントの課題
「タレントマネジメント」には、どのような効果や特徴があるのでしょうか。タレントマネジメントの課題や人事評価(人事考課)との違いについてご紹介します・・・(2018.5.7 No.10009)

人事評価制度を人材育成につなげるために必要なこと

人事評価制度を人材育成につなげるために必要なこと
処遇の材料と見られやすい人事評価(人事考課)制度ですが、本来の目的は人材育成と企業の業績向上であり、二つの目的が支えあうことで、貢献度に応じた処遇を与えることが可能となります・・・(2018.4.23 No.10008)

事務職、コールセンター.数値目標が設定できない職種の人事評価

事務職、コールセンター.数値目標が設定できない職種の人事評価
数値目標がない職種、たとえば事務職などの場合、どのように目標を設定し、達成率を図ればいいのでしょうか・・・・・・(2018.4.9 No.10007)

人事評価の手順・流れと各フローにおけるポイント

人事評価の手順・流れと各フローにおけるポイント
賞与や昇格などに大きく関わる人事評価(考課)制度。自分の評価で部下の人事処遇が決まるとかと思うと、重荷に感じる方も多いようです・・・(2018.3.26 No.10006)

人事評価で起こりうるリスクを軽減するためのポイント

人事評価で起こりうるリスクを軽減するためのポイント
人事評価(考課)は、人の成長を会社としての成長につなげるために活用する「人財マネジメントツール」です。 ですが、人が人を評価するということは、ルールがあっても難しいことであり、リスクも想定されます。・・・(2018.3.12 No.10005)

人事評価での注意点 “評価エラー”に陥らないためには

人事評価での注意点 “評価エラー”に陥らないためには
評価される側にとって、人事評価(考課)は非常に緊張、あるいは期待するものでしょう。しかし実は被評価者だけでなく、評価者にとっても課題となっている場合が多いものです・・・(2018.2.26 No.10004)

評価結果の集約をスピーディーにして業務効率化するためのポイント

評価結果の集約をスピーディーにして業務効率化するためのポイント
大手企業であればあるほど、評価者も被評価者も多いため、評価結果の集約に時間がかかり、社員の負担が大きくなるものです・・・(2018.2.12 No.11002)

人事評価表の書き方のポイントと記入例

人事評価表の書き方のポイントと記入例
半期や1年といったワンクールの貢献度を評価される人事評価(人事考課)。 評価する側もされる側も、相手の理解・納得を得るために、人事評価表の記入には苦労があるものです・・・(2018.1.29 No.10003)

人事評価制度の目的と導入のポイント

人事評価制度の目的と導入のポイント
多くの組織で課題となる人事評価(人事考課)制度。 正当な評価がなされず社員のモチベーションアップができていない、業績アップに繋がっていないなど、うまく運用されていないケースも多いものです・・・(2018.1.15 No.10002)

各担当者のフローを効率化して人事労務担当者の残業を減らすためのポイント

各担当者のフローを効率化して人事労務担当者の残業を減らすためのポイント
Excelの評価シート一つひとつにパスワードをかけて運用している――そのような企業は多いのではないでしょうか・・・ (2018.1.1 No.11001)

職種・役職ごとに設定すべき人事評価の項目とその決め方

職種・役職ごとに設定すべき人事評価の項目とその決め方
賃金や昇格に反映させるため「人事処遇のためにある」と思われやすい人事評価(人事考課)ですが、目的はそれだけではありません。人事評価の本来の目的・・・(2018.1.1 No.10001)

IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」において「人事評価システム」部門に掲載されました。

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