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人事制度・人材育成 Personnel
System

人事制度や人材育成の方針、教育体系をご紹介します。

人事制度・人材育成

人事制度方針

AJSでは、「社員一人ひとりが会社の財産」という考えのもと、成長に挑戦する意欲を支え、成果に応える人事制度を整えています。個々の力をチームで活かし合い、お客さまと社会への貢献をより一層広げていきます。

人材育成基本方針

教育基本方針

  • 学びと研究の時間に
    投資

    持てる時間の5%(毎月1日程度、年間12日)を「学びと研究」に投資することを励行。

  • 教育費の実務利活用

    実務での利活用およびお客さまのビジネスの成功に結び付く教育費の投資に注力。

  • 自身の成長を望む
    社員への支援

    スキルアップ等を望む社員・組織に寄り添い、資格取得支援等を後押し。努力に報いる教育費の投資を行う。

人材育成策

  • ビジネスの糧となる
    人材育成へ

    研修メニューが多岐にわたることもあり、受講した研修が実際の仕事に役立つものかを本人と上司で確認するフェーズを設けています。上司は部下の学習のベクトルを理解しつつ、本人のビジネス・キャリアに確実に活きる研修へと導く手助けを、部下は自身の想いを伝える機会となっています。

  • 資格取得を励行

    本人の取得している資格および仕事の実績から、実力・技術力を公平に判断し、より高度なビジネスへのアサインにつなげていくことを基本としています。同時に資格の取得も積極的に励行。全社的な施策や昇格に必要な資格については、試験料を含めて全額会社負担しています。その範囲は内定者向けの資格取得にも及びます。

  • 社内公募制度

    社員の主体的キャリア形成や挑戦を後押しする仕組みとして、年に2度定期実施。公募で募集中の部門やポジションに、社員は誰でも応募することが可能です。

教育体系

アカウントパートナー、サービスデリバリーマネージャー等AJS独自の職種をはじめ、社員一人ひとりの強み、志向性に合わせた幅広い職種と豊富な研修ラインナップを用意しています。新人~中堅~ベテランまで、長期にわたるキャリア形成が可能です。

職種 アカウント
パートナー
サービスデリバリーマネージャー プロジェクト
マネージャー
ITアーキテクト アプリケーションスペシャリスト ITスペシャリスト 事業企画・経営企画
職種共通テーマ・ジャンル等 IT、TISインテックグループ研修、AJS-Trinity研修、生産技術研修、各種e-ラーニング等
シニア 【Ⅲ】ビジネスニーズ適応
【個別選抜教育】
ミドル 【Ⅱ】実務スキル習得
【層別選抜教育】〜資格取得支援フェーズ〜
ジュニア 【Ⅰ】基礎知識習得
【層別教育】〜資格取得支援フェーズ〜